生協MyHPTOP 特別支援教育2010
   チャイルドラインこうち
安全安心2009/2010 みのり会TOP 
   2011年〜

動く飛行機  BGM 逢初川の前奏2008.6.25発売策口照幸作曲

防災マップhttp://sky.geocities.jp/ja5uxr/sub2.htm

2010.6.17高知新聞 識字障害「ディスレクシア」者の学生への就活動応援 学習障害の一種、人口の5〜10%、知的遅れはなし、筆記でつまずきひきこもりやニートになる例あり、企業の人事担当者にもぜひ読んで欲しい(藤堂会長)、NPO03−6240−0671

2010.6.4(金)総会;2時〜高知共済会館(市町村共済)午前10時半〜11時半(10時10分集合) 中央公園北入り口付近でキャンペーン活動 パンフ・ティッシュペイパー配付・幟・旗等
総会は13時30受付開始、14時〜総会・役員改選会則一尾改正など、15時〜吉門県警地域安全対策推進室長講演、15時40分〜北村県民生活安全推進監、事例発表や各地からの報告等。17時20分〜希望者による懇親会(締め切り5月28日)







NPOこうち被害者支援センター http://www.shiencenter-kochi.or.jp 永国寺第2ビル3F 088・854・7511
ボランティア支援員募集中<20歳以上、週1回(3時間程度)従事できること> 援助会員(個人会員・団体/法人賛助会員)寄付募集中
電話・面接相談、付き添い、広報啓発、被害者自助グループへの援助、関係機関連携支援、


2010.2.13 日赤高知県本部1階 災害時高齢者生活支援講習  森沢暁美様ご指導

避難所での被災者へのケア(医療機関の麻痺 ライフラインの中断) ストレスにさらされる・和らげることの大切さ
他の人とのつながりを安定化・正確な情報・各種サービスが確実に提供・他人にhナシを伝えることを推奨する・すわり歩く生活とか自分の出来ることを自分でさせる:換気に留意・インフルエンザ予防接種・を。一人にさせない・相手に尊厳性を尊重・守秘義務・頑張らせず感情を尊重しながら自立支援を。食べ置き食べ残しからの食中毒・エコノミークラス症候群・脱水とか生活不活発の克服。リラクゼーションやレクリエーション(あとだしジャンケン・一人ジャンケン・軽い体操・歌謡・・)に工夫を。被災者の尊厳性への配慮。起き上がり・立ち上がり・床に座る等への行き過ぎない介助。足浴(段ボール箱にビニール袋40℃・入浴剤があればより効果的)・ボランティアの心得。日本赤十字社救護班養成マニュアル」「災害時の心のケア」参照


カウンター.com
アクセスカウンター

災害ボランティアセンター中核スタッフ実践講座(2/2・3開催)
〜大規模災害発生後に立ち上がる「災害ボランティアセンター」の 中核スタッフの力量アップを目指します。〜
●日時 2010年2月2日(火)10:00〜17:00  3日(水) 9:30〜15:00 ●会場 県立ふくし交流プラザ 5F研修室A
●対象災害ボランティアセンターの中核スタッフになることが想定される方(市町村社協職員、NPO、青年会議所、日赤等のスタッフ、等)
●講師陣 桑原英文さん(大阪・JPcom 代表) 本間和也さん(新潟・長岡市社会福祉協議会 福祉事業係主査) 山崎水紀夫さん(NPO法人 NPO高知市民会議 理事)
●主な内容 ・災害ボランティアセンター中核スタッフに求められる役割 ・災害ボランティアセンター運営の工夫 ・被災地ニーズを発掘とボランティアコーディネーション など
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
高知県ボランティア・NPOセンター 半田 雅典
 〒780-8567 高知市朝倉戊375-1 
   県立ふくし交流プラザ4F
  社会福祉法人 高知県社会福祉協議会内
   TEL 088-850-9100 FAX 088-844-3852
Eメール masanori-handa@pippikochi.or.jp
--------------------------------------------------

地域ささえあい研修会 in 津野町
平成22年2月11日(木)10:00〜16:00 申し込み締め切り2月1日 0889・55・2852 80人 津野町総合保健福祉センター 資料代500円 

平成22年2月6日(土)13:30〜15:30 県立ふくし交流プラザ5F 無料 80名 申し込み締め切り2月1日 088・844・9054
地域を元気にするコミュニティビジネス 講演会 http://www.hosouchi.com

2週間を目安にしています,保存食料です、外出せずにすませる期間の目安です。
◆新型インフルエンザから身を守る知っておきたい感染予防策◆ http://www.youtube.com/watch?v=WNQ7Y9d4D4k&feature 厚生労働省チューブ

2009.12.20高知新聞 19日県教委主催の「和歌山の支援フォーラム」市立自由民権館 高校教諭・家庭教育サポーターなど約70人参加 
東南海・南海地震に備える高知、三重、若山・徳島の4県が連携した「自主防災主防災組織交流大会」が19日、高知共済会館で・・約100人・・各県持ち回りで5回目・・事例発表で見え嫌悪・・要援護者の支援活動について報告、世帯ごろの血液型や連絡先・支援の有無など記入した安否確認シートをまとまめたことを紹介・・。好評は高知大学の岡村真教授・・。
2009.12.21高知新聞 市民が作る防災フォーラム 80人 今年で11回目 旭町ソーレ

200912.12書き込み  みのり会はを2010年3月末で満4年を迎える。初代会長(2年任期)は2009年総会で年度末に退任する。新年度に向けて会の課題が検討されている・・・春野町でのテストケース(他グループとの連携・研修・経験交流・親睦・・)は今後に生かす方向でしょう・・。会員の減少加速傾向の克服・・発展的解消(他団体等との連携・合同合併・解散)の検討、新規てだて等の吟味やみのり会の狙い目等の構築」が急務・・・研修会のテーマとして『(国による)行政相談』、公証人役場あたりも研修として斬新・・新年度総会は(6月)新役員構築、行事計画策定・・・NPO等の他団体との経験交流・賛助共催等のテーマ・研究会などに交互経験交流・講師の交換事業・町内会等地縁団体との連携・自然環境(水利<生活利便にとどまらない地球環境がらみの>・森林等各種資源・電柱などの活用とか配列)・安全保障・文化環境保全・防犯(交通安全や暴力・麻薬・詐欺・覚せい剤・・)・教育(AD/HD注意欠陥多動性障害者・不登校・自閉症・老人・妊婦・子育て応援・子ども図書館・自殺)・認知症・起業と雇用促進等民生向上による県政浮揚・脳の健康・・行政相談)・・・多岐にわたる安全安心の分野への軸足とかバランスの検討・・・チャイルドラインとかDVへの民間シェルター・臓器移植支援等への財源援助協力への取り組みまたは参加、等(トリアージ・起業による民生向上・ボランティア受け入れセンター立ち上げのコツ習得・・)も時代の要請ではないでしょうか。

お元気でご活躍の御ことをお喜び申し上げます。いつもお世話様になり有難うございます。御存じかとは存じますが情報として転送いたしました。

講演「ロービジョンケアの診療報酬化と身体障害者手帳認定の改善」

 ロービジョンケアは、保有視覚を最大限に活用し、QOL(生活の質)の向上を図るものと定義されます。

できなくなった些細な日常生活動作をできるようになることで、生きていける、仕事ができるという自信の回復が図られ、その積み重ねが障害の受容となっていきます。しかし、眼科医療の中で診療報酬に位置づけられておらず、眼科リハビリテーションを遂行する上で大きな壁になっています。

 一方、身体障害者手帳の等級認定については、両眼の視力の和が基本となっており、視野や夜盲、しゅう明などの評価はわずかにすぎません。この二つの課題を解決していくためのきっかけとなる講演会にしていきたいと思います。

          記

◆日時: 2010年1月10日(日)午後3時〜5辞

◆会場: 高知市保健福祉センター(1F検診講習室 高知市塩田町18-10 電話:088-823-911

◆講師: 田淵昭雄 先生  (日本ロービジョン学会理事長、川崎医療福祉大学医療技術学部教授)

※参加費無料

主催 高知県視覚障害者の就労を促進する会 全日本視覚障害者協議会中四国交流集会実行委員会



2009.11.25高知新聞 思いやりの心を表現 24日発表された 「地域と高知に共通する平かなの「ち」に顔を見立て、思いやりの心を意味するピンクのハートを手に軽やかに行動する姿を、緑色を主体に描いている・・。


2009.11.20高知新聞 2010年ホスピスボランティア養成講座 1月16日図南病院、1月30日いずみの病院、2月14日高知厚生病院、
2月27日9細木病院、いずれも午後1時半〜4時半。先着20人、受講料4千円(4回分)、高知市葛島NPO耕地緩和ケア協会事務局・884・6470
介護の悩み持ち寄り会」21日午後1時〜3時、ソーレ、無料、県支部・821・2694

2009.11.19高知新聞広告 河川敷清掃活動 高知市管工事設備行協同組合と同若葉会 事前の申し込み不要 仁淀川河川敷 9時集合・清掃・炊き出し・後片付け・13時解散 軍手・ゴミ袋・火バサミは用意されている 参加費無料 088・832・2851 www2.bbweb.arena.com/kankoji/

2009年11月14日・15日 かもだふれあい美術展


2009 鴨田地区 合同防災訓練


2009年12月20日 12:00〜16:30 第11回防災フォーラム  「ソーレ」 (参加費無料・当日参加OK)要約筆記・手話
講演「風水害地震の違いーー斜面災害から南海地震を考える 講師;大年邦雄高知大農学部教授
15:00〜防災サロン「気になるテーマで井戸端会議」
これからチーム(自主防災会をこれから設立)、ほやほやチーム(誕生したばかり)、おやすみチーム、その他チーム(防災にあまり興味が無い)
防災体験展示コーナー 12:00〜13:00 サバイバル対策V(要申し込み;サポートセンター088・820・1540)
午後 地震体験車・防災クイズラリー・防災グッズ展示、非常食試食
実行委員長 中岡、委員 四宮ほか

2009.9.18 高知新聞 ・・室戸市・吉良川町並み保存会は環境浄化液を全1,100世帯に無料配布、2回目は100円、3回目は500円で販売、製造法を公開・・。

高齢者歩行 山の端交番だより 9月号より まみむめも運動 車が通り過ぎるまで待ちましょう 横断する前に良く見て左右の安全を確認 無理な横断を避けて 明るい目立つ服装で 道路の中央でもう一度左側の安全を確認

2009年8月21日(金曜日)午後1時30分〜芳原公民館での防犯講習会に「みのり会」も7名参加交流。

災害ボランティアセンター運営模擬訓練 募集 2009.9.12(土) 連絡先高知県ボランティアNPOセンター 088・850・9100
高知事朝倉戊375−1ケンリツ福祉交流プラザ2F多目的ホール 
13:50〜訓練説明 14:40〜詐害ボランティアセンターをどう運営するのか 16:30〜質疑応答・ディスカッション 17:00閉会

会員短信 2009.6.30高知新聞 安芸地区交通安全指導員協議会(福留繁行会長)総会・研修会が29日室戸市役所で開催、芸西村以東の市町村から約40人出席・・。

2009.6.21 高知新聞 児童虐待予防「カンガルーの会」設立総会・・9月ごろNPO法人認証を受ける予定 乳幼児育児に悩む親妊婦へにも対応・・「甘え療法」の県立中央児童相談所の澤田医師が理事長・・。

334-C地区LC静岡市内の5クラブの2008年度のテーマ より豊かに、より安全に・・盲導犬・聴導犬・介助犬といった補助犬育成の促進;バザー・チャリティ・街頭募金・・。

2009.67高新 清水賢二・子ども安全入門・・自分で自分の身を守るだけでなく、他人と協力し、世界規模の聞きさえ乗り越えていける・・安全基礎体力は、@危機と対峙する体力、A危機を察知し、回避するための学力、B危機を他人に伝え認識を共有するためのコミュニケーション力、C危機克服に向けて決断し責任を負う力が柱となる・・。

20009.6.4 高新 県政出前口座 地域に出向く 参加が20〜30人程度で06年より 昨年度は28回、産業振興計画とか健康管理とか少子化など50テーマ、下前10時〜午後8時の1テーマ1時間〜1時間半、剣への要望苦情交渉は対象外。1ヶ月前までに広報公聴課088・823・9898

6月1日高知放送TV10時〜10時半 学びたいを支えて 200人が巣立った公設民営の朝倉夜間中学校(山下實さん54歳、1998開設「入学資格は学びたい心」現在18人通学中、先生は大学生や元教員のボランティア(不登校、卒業証書はあるが通学できなかった人・・)。

低身長治療支援サイト http://www.nordicare.jp/などは →こども病気へ http://hb5.seikyou.ne.jp/home/Tetsulow.Tomita/sub1-2-3.htm

531日10:00〜 手洗い所 落成式.621日10:00〜13:00 鯉のぼりつくり(みのり会協賛)手洗い所の落成式は、盛況でした。手洗いの落成に合わせて枇杷狩りを行い・余りをご近所の老人におすそ分けします。・・供達と一緒に寝たきりの、お年寄りや一人暮らしの15世帯に・・体を弱くした方は、地域の些細な親切を待っているのです。地域で出来る、小さな「ささえ愛」を、続けられる勇気を与えて頂いた思いでした。
近日中に高層マンションの放水訓練を行います。今年の予定はびわ狩り
柿狩り神戸三宮リンゴ狩り(または、梨狩り、みかん狩り。中岡久幸さんより(月の瀬町内会活動


2009.6.23 平成21年度(設立4年目)みのり会総会 記念講演会 前県教育長 大崎先生「子ども達の健やかな成長のために 2時〜 市町村共済会館(高知市)総会に先立ち、中央公園でキャンペーン   BigMap 安全安心マップほか(冨田より)


高知県ボランティア・NPOセンター事業レポートーー2008年の取り組みーー
088・850・9100 kvnc@pippikochi.or.jp月〜金8:30〜19:00土8:30〜17:30
P10ネッワーキング支援 11P他セクターとの協働 20Pボランティアコーディネーション機能向上@ボランティア受け入れのための実践口座の開催 ・・7〜8月にかけて、過去(2004年度〜2007年度)の講座参加者のうちボランティア受け入れ組織を対象に受講後の受け入れに関する調査を実施し・その結果分析をもとに講座内容を企画・・23P実践講座の主な内容;基調講演・模擬訓練デモンストレーション、模擬訓練災害ボランティアセンターをどう運営するか、質疑応答・ディスカッション


2009.5.15高知新聞 薊野西町防災会連絡会議・・避難訓練、消火ホース装備の充実、防災リーダー育成、防災看板設置、要援護者の所在が把握できるマップ(80人ほど)1600戸3,200人・・。

2009.5.26高知新聞 精神障害者の居場所を ・・ストローク・・心理学で言う「プラスのストローク・コミュニケーション」は、「人から好かれ、自分を好きになり、人も自分も動かす」といった意味を持つという。・・集まりは毎週金曜日で、会費はカンパ制。6月5日は南金田の「高知ハーモニー・ホスピタル」の活動室に集まる、午後5時から7時まで・・。

2009.5.13高知新聞 県は、県立精神保健福祉センターに「自殺予防情報センター」を設置・・平成10年から年200人以上で推移(全国的高水準)・・着き〜金(祝日年末年始を除く)の8時半〜17時半・・らい所または電話088・821・4506・・。

2009.4.22高知新聞 自立を支援する親達の会(矢野富久味代表:不登校引きこもりへの支援;木のおもちゃセット無料貸し出しを計画・・。

東石建町中岡さん昨年もсCンタビュー、2009年4月20日NHK高知990kc第1、7時半〜(松山より)を謹聴12階建てビルの6階から上には・自前の水(10m下の鏡川の水)が上がらないとか、放水口設備があるので(ふんだんに)放水できると考え違いの住入居者とか・防災訓練参加への意欲のバラツキ(地区参入の時期の違いやら年齢差・高齢による)を克服して、この6月にの役員選出には2名ほどの新理事就任の段取りをしていること、井戸端会議が有効なこと・・


一宮ふれあいかわら版より(石橋さんより)

取り組み行事等

取り組み行事等

方針の決定・懇親会

10

認知症勉強会その2

協議ほか

11

一宮ふれあいまつり

認知症勉強会その1

12

地域安全勉強会(防犯)

協議ほか

協議ほか

地域安全勉強会(交通)

地域安全勉強会(消防)

高齢者の居場所づくり

振り返り


2009.5高知県市広報紙 認知症コールセンター 月〜金(祝日休み) (社)認知症の人々と家族の会高知県支部
暴追県民センター 無料法律相談 第2第4木曜日13時〜16時 受付8時半〜17時30分 088・871・0002 0120・893・744
2009.3.3高知新聞 カラーユニバーサルデザイン機構
カラーユニバーサルデザイン機構の認証マーク
色弱男性20人に一人、女性500人に一人、全国で300人以上・・来い青色の手すりの握りやすい卵型断面、ダストレスチョークは朱赤・黄・青・緑の4色、緑色のレーザーポインター・・


2009.3.27高知新聞 高知新聞厚生文化事業団21年春の助成8団体 遊び山運営会(私設・福井町)のアマをたつくる体験を、県福祉レクレーション研究会(作業療法士や看護師などで宅90人の会員)、ペアレンティング・サポート・グループ アンスリール(2008高知大臨床看護学講座中心に設立・支援講座を無料で開催)、・・ほか。

2009.3.20高知新聞 ボランティアを貯金 秋郡安田町社協;大阪市に本部のNPOナルクNipponActiveLifeClub[時間預託制度」1時間1ポイントとして預託手帳に記入し貯金、自信も必要に応じ支援を受けられえる、子供向けのジュニアー会員はポイントの変わりにシールをもらい一般会員になったときにポイントに変える。ポイントの無い会員が差0ビスを受ける場合は1時間500円の寄付金(安田町では社協の協力で100円)


地域安全ボランティア心得の条 ボランティア 自発性・社会性公益性・無償性・先駆性(前例無くてもやる)
@QOL向上を・生き生き生活、A相手のためにミッション(使命)を認識し責任をもって実行(来たり来なかったりしたら困る)、B自分でもなにか出きたという実感、C(この実感は)協同(アマもプロも協同、パートナー・シップ)して互酬として自己充実感を体感、D有償バイト(ヴォラバイト)の考え方、E相互に価値観を尊重し合い、学習しつつ(奉仕を花火にせず)継続させる。F目のとどく人が(届かなかったことを)見つけて提言してゆく。

ボランティア活動の実際(土佐女子短大の伊藤先生の資料より)2003.JULY
1、保険・医療または福祉の増進をはかる活動;食生活改善、ドナー活動(献血・臓器提供等)、病院内活動、身の回りの介助、食事・入浴・移送サービス、相談・話し相手、住宅・福祉機器等改造・修理・製造、趣味の指導、家事援助、外出介助、上演・演奏活動、訪問活動、交流活動、
2、社会教育の推進を図る活動;活動の支援
3、まちづくりの推進を図る活動;地域活性化、福祉マップ作り、美化活動
4、学校、文化、芸術またはスポーツの振興を図る活動;伝承遊び伝統芸能・文化・行事・民芸などの継承・保存・指導等、美術館・博物館・観光地案内の説明、スポーツ・レクリエーションの指導
5、環境の保全を図る活動;地域清掃、環境美化活動、自然保護、リサイクル活動、環境保全、防犯、防災
6、災害救援活動;防災・防犯
7、地域安全活動;交通安全、防犯、見守り活動
8、人権擁護・平和の推進;啓蒙・啓発活動、被害者保護・支援、へいわの推進
9、国際協力の活動;留学生、在日外国人の支援、交流活動、海外協力(物資・支援・技術)
10,男女共同参画社会の形成の促進を図る活動;推進のための意識啓発活動
11;子どもの健全育成を図る活動;保育サービス、おもちゃ遊具などの制作活動、趣味活動の指導、スポーツ・レクリエーション指導、上演・演奏
12、情報化社会の発展を図る活動;インターネットなど、情報通信手段の活用の推進
13;科学技術の振興を図る活動;大学関係者が各自の研究を基に普及
14、経済活動の活性化を計る活動;ベンチャー教育等、起業活動の環境整備
15、職業能力の開発または雇用機会の拡充を支援する活動;路上生活者や障害者の職業訓練・就労支援
16、消費者の保護を図る活動;商品に関する情報提供、商品知識の普及
17、NPOの運営または活動に関する連絡助言援助
18、その他;収集(古切手等)、募金活動

ヴォランティア Volunteer (← ラテン語 Voluntas 自由意思 ← Volo 意思する) ; もと志願兵・義勇兵 → 産業革命後;相互扶助、貧民層扶助のキリスト教的博愛的物品供与 → セツルメント運動;ステータスのある人々による共同生活・援助はあらゆる分野に及び、今日のヴォランティアの起源、Voluntary Muscle 随意筋>


鴨部/2009.2.27/青色回転灯装着車パトロール も結成。新たな仲間が出来心強くなりました。 先日のたかじょう庁舎でのチャイルドラインin高知
開設の打ち合わせ会に出席した時、大崎前県教育長・70過ぎた年寄りは土佐山田から出席された山崎和孝さん・四宮久夫さんの2名

2009.1.23高知新聞[中芸] スクールガードリーダーの活動が21年度で5年めを迎える・・。ボランティアは減少傾向・・委員の高齢化が進んでいる・・若い世代の伸び悩み・・県内21市町村231校導入・・。
2009.1.31高知新聞中芸}・・不審者から身を守れ 安田小学校児童 防犯学ぶ ・・ビデオや訓練を通して防犯への理解を深めた・・。安芸郡のスクールガードリーダー(注;山下さん)と安芸署員らが講師役・・標語「いかのおすし」・・
参;子どもの危険回避研究所 「イカのおすし」も有効 イカ=(知らない人について)行かない。の=(車に)乗らない。お=(助けて)と大声をあげる。す=(すぐ逃げる。し=(被害や犯人の特徴などを人に)知らせる。
http://hb5.seikyou.ne.jp/home/Tetsulow.Tomita/8-1-2-1.htm

2009.1.29 高知新聞 災害復旧まとめ役 高知市の県立ふくし交流プラザで 災害ボランティアコーディネーター養成講座に40人(みやぎボランティア総合センター北川所長ら「どこに設置するか」「住民に理解して貰える広報」「住民ニーズ把握のノウハウ」・・) 

2009.1.17 NHK-TV 消防の優先順位;日を消すことを主力に(専念)・救出は自主防災組織活用。ボランティア受け入れ・救援物資の公平性や食料配布(神戸30万人の避難所=行政ではなく・教室ごとに役員選出し自治の形を(エゴとの戦い)とりボランティアがかかわる・(10円のものと50円のものとが来たときなど・くじ引きもやった)、遺体(ひつぎ)安置ドライアイス入手不可能・電話のたらいまわし、野焼き・・。

タイトル;NHK高知放送ラジオで1/17(土)・13:00から! NHKラジオ(第一)・1/17(土)13:00〜15:00放送、「地震防災特番/南海地震に備えちょき!」 に、コメンテーターとして、高知大学理学部・岡村教授 、防災HP運営;香北町在住・山間部代表としての中山さんと、 高知市在住の県小中P副会長の3人・・過去の地震災害から何を学ぶか?南海地震に何が出来るか!・・!、1%(四国合わせて4%)へ救援がくるのか・・「自助・共助・公助=神戸災害センター談」・・「自分が助かることが、他人を助ける基本・・南海地震は世界が予測してていて、(対応に)文化度が試されている=岡村教授・・」。・・・昨年の岩手・宮城内陸地震地震発生、目の当たりにした大きな被害を踏まえて、今年の当該番組テーマは「山間部の地震防災」、そして、「学校の耐震対策の進捗」という、2つのテーマについて放送。・・・越知町のヘリポート(住民が山を切り開き・造成)と非常通信として地元アマ無線の併用・・「気球へ無線ランつけて飛ばすとか・(此の番組には出なかったが一人用の簡易ヘリの防災倉庫への常置の案=中山代表から伺ったことあり・米国製で200万円ほどか)・・学校の屋上への避難路を階段でなくスロープの工夫(室戸)・炊き出しのための共同調理場の設置(この9月ごろに訓練予定(安田小)、(海岸沿いなので、瓦礫の山か?)などの紹介・披露・・女性の副会長さんのご発言に、「被災地(神戸)から高知に転校してきた児童が、防災訓練に拒否反応」というレポートも、伺った。


チャイルドラインは、こどもの声を受け止めるため、約10年前に 市民有志が東京都世田谷区に初めて開設し、その後、全国的に 活動が広がりました。(それぞれNPO法人や市民活動団体の運営) まだ、設置されていないのは、高知を含む12県。
18歳までの子どもの専用電話・大人の価値観は押し付けず秘密は守り内容はなんでも・・パワフルな心の手当て・いまを生きる子どもたちのレジリアンシー(弾力性)を高め元気にしていく・・
チャイルドライン啓発フォーラム in KOCHI こどもの声が聴こえていますか?〜チャイルドラインを高知にも〜
●日時  2009年1月10日(土)13:00〜16:00【夢メッセージ展は12:00〜】 ●場所 こうち男女共同参画センター ソーレ3階大会議室
http://www.childline.or.jp/ → 学校は信用できない・解決しない・命令するが聞いてくれない・給食と体育は好き・笑われたくない、いじめ、家族、自分自身、性、おとなの世界と子ども(ギャンブル・サイト・援助交際、親の浮気とか家出・・)・・ともだちとどうつきあっていいかわからない・・。チャイルドラインを社会全体で応援・・。失敗はチャレンジしたことのあかし・・。NPOチャイルドライン支援センター 新宿区住吉町8−5 曙橋コーポ2F 03−5312−1886 Fax03−5312−1887
子どもの暮らしの中に大人や地域社会とのかかわりが消えた。経済優先の社会が育つための場所や時間を変えた。家庭での教育機能が低下した。(四宮さん御参加、翌日の高知新聞に写真掲載される)

2008.11.23高知新聞29面。全国ろうあ青年研究討論会。
「ハートビル法」「交通バリアー法」「bッバリアーフリー法」などが定められている。・・聴覚障害物が感じる情報バリアーの解消には不十分・・「たとえば、フラッシュライト付き火災報知機の設置を義務付けなど配慮してほしい」ベターコミュニケーション研究会の中園会長(60)・・・
2008.10.6 高知新聞 バリアーフリ-ライター川田隆一・・この子は一人で生きていけるのだろうか。現状では、親たちは安心してわが子を社会にのこせない・・。


index.html inserted by FC2 system